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人気ソフトの指数をそれだけにしておくのはもったいない! 競馬道GT4の出馬表【出馬表+競走馬データ(出馬表データでも可)が必要】でいろんなソフトの指数を表示して、比較してみると新たな発見があるかもしれない。
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対応ソフトでGT4用外部指数出力を実行します。
下に読み込み例を記載します。
Step 1
「Speed Analyzer for KOL」を起動します。
Step 2
競馬道GT4で読み込ませたい日(例えば3月12日)を表示した状況で、
ツールメニューから「競馬道GT4用外部指数ファイルを出力」を選択。

Step 3
外部指数読み込み用ファイル(sak060312.idx)ができましたので、任意の場所(デスクトップなどわかりやすいところ)に保存します。
※sak060312.idxはSpeed Analyzer for KOLの2006年3月12日一日分の指数ファイルです。
1レースごとではなく、1日分すべてがファイルとして吐き出さされます。
※血統ポートフォリオおよびタイムフィルターリーチはファイル名は「.idx」でなく.csv 形式になります。
Step 4
競馬道GT4で読み込みます。
メニュー⇒ファイルから外部指数登録を選択します。
※この『外部指数登録』メニューが出ない方は、まずアップデートを行なってください。
Step 5
保存した外部指数読み込み用ファイル(sak060312.idx)を指定します。

Step 6 外部指数読み込みが開始されます。 |
Step 7 指数読み込みが完了しました。 |
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Step 8 |
Step 9
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★注意:出馬表+競走馬データ(出馬表データ)は別途ご購入ください
予想理論として外部指数を入れることが可能です。回収率計算も可能!
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※ただし、理論の自動作成項目としては使用できません。
作成した理論の最適化はできません。
Step 1
「タイムフィルターリーチ」を起動します。
※タイムフィルターリーチ利用権購入(キーファイル)はこちら
タイムフィルターリーチについてはこちら
Step 2
競馬道GT4で読み込ませたい日(例えば4月1日)を選択、表示した状況で、
ツールメニューから「競馬道用指数出力」ボタンを選択。
※このとき必ずフィルターデータを登録し、指数を最新のものにしておきましょう。

Step 3
出力ボタンを押すと、外部指数読み込み用ファイル(TFGT4_20060401.csv)ができましたので、任意の場所(デスクトップなどわかりやすいところ)に保存します。
1レースごとではなく、1日分すべてがファイルとして吐き出さされます。
Step 4
読み込み方は、Speed Analyzer for KOLと同様です。
Step 1
「血統ポートフォリオビュワー」を起動します。
Step 2
競馬道GT4で読み込ませたい日(例えば4月15日)を表示した状況で、
ツールメニューから「競馬道GT4用外部指数ファイルを出力」を選択。
Step 3
外部指数読み込み用ファイル(KPVGT4_20060415.csv)ができましたので、任意の場所(デスクトップなどわかりやすいところ)に保存します。
1レースごとではなく、1日分すべてがファイルとして吐き出さされます。
Step 4
読み込み方は、Speed Analyzer for KOLと同様です。
Step 1
「ファイナル・チャンス!」を起動します。
Step 2
競馬道GT4で読み込ませたい日(例えば3月12日)を表示した状況で、
ツールメニューから「競馬道GT4用外部指数ファイルを出力」を選択。
Step 3
外部指数読み込み用ファイル(fc060312.idx)ができましたので、任意の場所(デスクトップなどわかりやすいところ)に保存します。
1レースごとではなく、1日分すべてがファイルとして吐き出さされます。
Step 4
読み込み方は、Speed Analyzer for KOLと同様です。








